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どうして『生き様』……?

今年の梅雨入りは早かったですね。
今日も一日中雨で、家の中にいても、なんだか少し寒いです。

さて、ランキングに参加して以来、二人の人から尋ねられました。
『どうして「生き様」ジャンルに登録しているのか?』
「SM」のジャンルがないとしても、「生き様」というのはあまりにも
不釣合いだと思われたようです。
『M女としての生き様?』なんてからかわれたりもしましたが、
そんなことではありません。
このブログをはじめた頃は、緊美研の「今」と「以前(昔)」のことを
書きたいと思っていました。
わたしが初めて参加させてもらってから、どんな撮影をしたか、どんな人たちと
出会ったか、どんな経験をして、なにを思い、何を感じたか……など、
色々な思い出を交えながら、現在の緊美研の情報を記したかったのです。
それは、緊美研が再開することになったからで、一昨年の春のことでした。
結局、五月、七月、九月と三回開催しただけで、立枯れ病のように
落葉し、腐敗して枯死してしまいました。
まあ、わたしの力では何もできなかった……ということなのだと思いますが、

そもそもなぜ休止していたのか?
不二企画はどうなっているのか?
再開してからまた閉じるまでの間にどんなことがあったのか?

など、頭の中を整理しながら書いてゆこうと思い、「生き様」に参加したのです。
休止して再開し、そしてこれからどこへゆくのか。
今までも、大変な道のりでした。
これからも、色々大変なことがあると思います。
でも、なんとかしたい。
ここに、できるだけ本当のことを綴ってゆけたらいいな、と思っています。

逃げていった人たち、ここから逃げて、安全で快適な場所はみつかりましたか?
わたしには、世界中、どこを探しても逃げ場なんてないと思っています。
それ以前に「逃げる」気など最初からありません。

がんばります。
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[ 2011/05/29 20:17 ] 思うこと | TB(-) | CM(-)

ブルーチーズのかほり

わたしがまだ横浜に住んでいた頃のことです。
18歳から19歳までアルバイトをしていたお店がありました。
そこは「パブレストラン」で、わたしはコンパニオン(仕事はウエイトレスのようなもの)として
働いていました。
古くからあるクラブの系列店として、オープンしたときに入ったのですが、
制服がとても可愛かったのです。
シフォンのブラウスとプリーツスカートの上下で、襟とカフスが白。
それ以外の部分は、茶系と紫系の二種の色違いの小花柄です。
細かいプリーツのスカートは膝下丈で、友布のボウタイを結びます。
自然と所作が女性らしくなるような、そんなデザインの制服でした。
お客さまのテーブルの横に、その制服で膝をついて、ドリンクを作ったりもしました。
深夜になると、姉妹店からホステスたちが接待にやってきます。
わたしたちの仕事は、あくまでもコンパニオン。
隣席接待はしていませんでした。

その店に、毎日のように来られるお客さまがいました。
いつも必ず一人で、夕方6時くらいに来るのです。
自分のボトルと氷とミネラルウォーターのセットと、そして必ず
「チーズの盛り合わせ」を注文していました。
それには、ミモレット・コンテ・ラクレット・ゴルゴンゾーラなど
5、6種類のチーズと、クラッカーなどが盛り合わせてあり、
見た目が綺麗だったので、運ぶのが楽しい、わたしの好きな一品でした。
でもそのお客さまは、ゴルゴンゾーラだけ、毎回お皿に残して帰るのです。
ある日、わたしはこう聞いてみました。
「ゴルゴンゾーラ、お嫌いですか?」
お客さまは待ってました、という感じで答えました。
「だって、足の臭いがするでしょ」
そう言って、嬉しそうににぃーっと笑うのです。
わたしもつられて笑い、二人でにこにこしながら新しい水割りを作りました。
でも、なんだかいつも残って捨てられてしまうチーズがかわいそうになり、
つぎにその人がきたとき、きいてみたのです。
「ゴルゴンゾーラがお嫌いなら、何か他のチーズを出しましょうか」
すると、その人はまた、とっても嬉しそうに笑って首をふりました。
「いや、臭いのがいいの。食べないけど臭いは嗅ぎたいんだ」

ホールの端に立っていた他の女の子たちにそのことを話すと、
「あー、あの人面白いよ~」
「変わってるよねー」
と、みんなそれぞれなにかしら楽しい会話をしたことがあるようでした。

あとで、ブルーチーズと足の臭い菌が同種のものだという話を
誰かから聞いたのですが、真偽は定かではありません。

わたしは、チーズもけっこう苦手です。
他のもの(パンとか、ハムとか、レタスとか)と一緒でないと、チーズだけでは
食べられません。
いつか、友だちとチーズの専門店へ買い物に行ったときも、わたしは試食を
しなかったのですが、チーズ好きの友だちは、いくつも試食していました。
その中で、ヤギのチーズを友だちが食べているとき、わたしもお店の人に
勧められましたが、匂いがどうしてもダメで、食べられませんでした。
何かのにおいに似ているのです。
なんだっけ……なんだっけ……。
と考えて、もう本当に同じにおい! というものに思い当たりました。
「ねえ、これって傷口のにおいに似てない? リンパ液みたいなにおいがするよ」
それを聞いた友だちがリバースしそうになったので、慌ててその店を出ました。

その、バイトしていたパブレストランでは、しばらくすると、今までのシフォンの
ブラウススーツか、バニーコートを着るか、二種類の制服を選べるようになり、
わたしはバニーガールの格好をしてホールに立つようになりました。
ダンス用の硬い網タイツをはいて、エナメルのハイヒールをはきました。
脚と腕を露出する代わりに、水割りを作ったりはしなくていいようになりました。
じつは、そのときの制服は、まだうちにあります。

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[ 2011/05/20 04:15 ] おもいで | TB(-) | CM(-)

発送しました♪

先日、記事の中で焼き菓子のご要望をうかがいましたが、
本日、無事に発送できました!
お心当たりのある方は、楽しみにお待ちください。

ヤマト運輸で発送しましたので、明日か明後日には
到着すると思います。
荷物番号など、のちほど個別にメールにてお知らせいたします。
お申し込みくださった三名さま、ありがとうございました。

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[ 2011/05/10 19:04 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)

団鬼六さんのこと

団鬼六さんとは、一度だけお会いしたことがあります。
わたしがまだ23歳のときでした。
そのときのことは、いつかここに書こうと思っていましたが、
その前に亡くなってしまいましたね。
亡くなったことをきっかけに書くのも寂しいような気がしますが、
一度だけしかお会いしていないのに、とくにお話をしたわけでもないのに、
なぜかとても心に残っているのです。不思議かもしれませんが、
とても暖かい思い出として。

そのころわたしは、映画のお仕事で一緒になった役者さんたちに誘われ、
舞台でのお芝居のミーティングに参加していました。
その中で中心的な立場にいた役者さんが、以前日活のSM映画で
大活躍していた女優さんと親しいということで、わたしを紹介しれくれました。
その女優さん(Tさんとします)は、なんというか、姐御肌的な方で、
わたしのことも自宅に招いてくださったりと、とても可愛がってくれました。

ある日、Tさんに呼ばれて待ち合わせの場所まで出かけていきました。
Tさんのマネージャーをされていたご主人が運転する車で、
いくつかの場所へ立ち寄った後、高速道路に乗って横浜へと向かいました。
わたしは、いつもそうだったのですが、「どこへ行くんですか」とか
尋ねたことはありません。
「○日空いてる?」
と訊かれて
「はい」
と答えたら、その日は一日開けておき、どこでも一緒についてゆきました。
これは、その他の友人たちとの関係でも同様です。
「空いてるよ」と答えたなら、どこへでも、何をしにゆくのでも、
付き合ってあげるね……と、そういう外出が好きでした。

横浜市内に入り、車は野毛のほうに走ってゆきます。
あるお宅の前で停まり、三人でおりました。
玄関先には、立派な犬小屋があり、大きくてほっそりした犬が、
エプロンをした女性にご飯をもらっていました。
Tさんとご主人がその女性に挨拶をし、わたしも後ろからついてゆきました。
玄関をはいると、Tさんは大きな声で
「せんせーい、Tですー。団せんせーい」
と中に声をかけました。

「だんせんせい……だんせんせい……あっ、団鬼六のこと!?」
Tさんが「団先生」と呼ぶのは、団鬼六さんしかいないと思い当たり、
ちょっと驚きました。なぜ連れてこられたんだろう……。
団鬼六さんは、奥の部屋から紺色の着物姿でにこにこしながら現れ、
Tさんと親しそうにはなしています。
Tさんとご主人が嬉しそうに中に入ってゆきましたが、
わたしは玄関先で団鬼六さんの奥様である、さきほどの女性と一緒に、
犬がご飯を食べる様子を見守っていました。

家の中からは、楽しそうな笑い声が聞こえてきて、Tさん夫妻と団鬼六さんは、
とても親しい間柄なのだということがわかりました。
ますますわかりません。なぜわたしがここに……?
15分くらい経ち、Tさんたちが家からでてきました。
その場にしゃがんで犬の頭を撫でていたわたしの頭にぽん、と
手のひらを置いて、団鬼六さんが「行くよ」と言いました。
(えっ? えっ? どこへですか?)
なにが何だかわからないまま、団鬼六さんとTさんのご主人が並んで歩く後ろを、
Tさんとわたしがついてゆきました。
5分ほど歩き、小さな料理屋さんのようなお店に着きました。

 ごはんですか? うわあー、どうしよう……

わたしは食べ物の好き嫌いが多くて、誰かに食事に招かれるのはとっても
苦手でした。とにかく食べられないものが多いので、とっても申し訳ない
気持ちになりますし、たいへんに恥ずかしいのです。
でも、何かしらわたしでも食べられるものがあるだろうから、
それをお願いしよう・・・
そう思って暖簾をくぐり、すっきりとして居心地のいい店内にはいりました。
刑事ドラマに出てきそうな、和服を着た美しい中年女性がカウンターの中にいて、
ほかにお客さんはいませんでした。
貸切にしてあったみたいです。
奥からご主人、Tさん、団鬼六さん、わたしの順にカウンター席につき、
綺麗な女将さんから温かいおしぼりをもらいました。
お料理ももう予約されていたようで、メニューは出してもらえませんでした。

ここで初めて、Tさんが団鬼六さんにわたしを紹介してくれました。
なんとご挨拶をしたのかは憶えていませんが、わたしの方を向いてくれた
団鬼六さんは、とても優しいお顔で微笑んでくれました。
それは、さっきの「頭にぽん」がきいていたんだと思います。
「温かい人」
わたしの中で、団さんはそういうイメージになりました。

「官能小説の大家」「SM映画の大先生」

そんな怖いイメージとは違い、優しくて品の良い男性だと、わたしには思えました。

出されたお料理は、最悪なことに「松茸のコース」でした。
わたしは、きのこ類が苦手です。野菜も生ものも食べられません。
「松茸のコース」は、わたしには絶対にいただけないものでした。

 申し訳ありません。せっかくの席にわたしなどがついてきてしまって……

いたたまれない気持ちでした。せっかくのおもてなしをお受けすることが
できないのですから。

「スミマセン……松茸は苦手なんです……」
小さな声で言うと、そんな人がいるのか、というようにみなさんに驚かれ、
「じゃあ分けて食べるからいいよ。代わりに何か頼みなさい」
とTさんに言われ、鶏の塩焼きをお願いしました。
団さんは愉快そうに笑い、
「Tと違って安上がりでいいなぁ」などと冗談を言っていました。

「Tは偉いよ、ほんとに。頑張り屋だよ」
「この人(Tさんのこと)はね、若い頃は可愛かったんだよー」
と、団さんはTさんをとても信頼している様子でした。

野毛に着いてから食事が済むまで、わたしはほとんど喋っていませんでした。
料理屋さんを出て、団さんのお宅に戻り、ご挨拶をし、
ご主人が車のエンジンをかけました。
わたしは奥様ともう一度お話したかったのですが、もうおやすみになっている
そうでした。
団さんにお礼を言い、Tさんが助手席に乗りこみます。
わたしもご挨拶をし、後部座席のドアを開けようとしたとき、Tさんが
「あ、そうだ、この子、縛りがすきなんですよ」
と言うと、団さんは
「そうだったのか、じゃあ縛ってあげればよかったねぇ」
と、またわたしの頭に手のひらをぽん、と乗せてくれたのです。
なんだか、ちょっと泣きそうになりました。
着物姿に品の良い振る舞いが、理想の父親のようだったのでしょうか。
なんとなく、大島渚と似ているような気がして、わたしの中では
かなり印象がダブっています。

「縛ってあげればよかったね」と言われ、
「え、縛れるんですか?」と心の中で思いました。
ちょっと、きゅーんとしたのは事実です。

やさしかった。
穏やかだった。

一度だけの機会で受けた印象は、強烈に残ってしまうものなのかもしれません。
上書きされることのない記憶は、ずっとそのときのまま……。
だから、わたしは今日、とても悲しいです。
わたしの中の「団鬼六」は、優しくて穏やかな『日本のお父さん』。
そして、ひとつの時代が終わったような寂しさも、同時にかみ締めています。

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[ 2011/05/06 23:23 ] おもいで | TB(-) | CM(-)

焼き菓子、召し上がりますか?

ビンラディンが死んだというニュースには、とても驚きました。
なんだか、もともと実在していない人のような気になっていたからです。
「殺害」のことは夕刊の一面に大見出しがありましたが、
911の同時多発テロは、アメリカの自作自演だったと色々なところで見聞きします。
まだ終わっていないイラク戦争では、ものすごく多くの人が死に、傷ついています。
アメリカ軍が民間人を狙撃している映像を見たこともあります。
本当のことって、どうなんでしょうね。
テレビや新聞の偏向報道も気になります。
だからニュースも見なくなりました。

こういうことを考え始めると、キリがありません。
それに、ここに書くようなことではありませんね。



今日は、昨日の記事にいただいたコメントから思いついて、
もしご希望の方がいらしたら、わたしが焼いたケーキを
お送りしたいと思ったので書いています。

2011050220144465d.jpg

スライスしたパウンドケーキ、左から
オレンジ…… オレンジピールをコアントローに漬けたものがはいっています。
レーズン…… レーズンその他ドライフルーツをラム漬けにしたもの入り。シナモンや
         カルダモンなどのスパイスがきいています。
桜と五色豆… 桜の花の塩漬けと、白いんげん、黒豆などの五色豆入り。ほんのり塩味。
抹茶大納言… お抹茶の生地に腹割れしにくい大納言と、柚子のピールいりです。


今できるのは、以上の4種類です。
もしご希望の方がいらっしゃいましたら、お申し込みください。
一週間くらいでお送りできます。
送料着払いのみでけっこうです。
ご希望の方が多い場合は、抽選にさせていただきます。(いるかなー?)

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[ 2011/05/02 20:14 ] 日常 | TB(-) | CM(-)

タカちゃんの本心

『高齢男性から打ち明けられたこと ⑤』

         前回の記事はこちらです



レストランのパウダールームの大きな鏡の前で、零れそうになっていた涙を拭きました。
もう少しで「デビルマン」のような顔になってしまうところでした。(マスカラが流れて)
手首から先に冷たい水を流しかけ、わたしは自分の顔をじっと見つめました。

 タカちゃんは、わたしに何か答えを求めたわけじゃない。
 ただ、話を聞いて欲しかっただけなんだ。

と、思い当たったのです。
ひとりで勝手に空回りしていたことに気づき、とても恥ずかしくなりました。
食事の途中で慌てて席を立つなんてお行儀が悪いし、
タカちゃんは心配しているかもしれません。
あまり時間をかけていると、お店の人も不審に思うかもしれません。
ナプキンはどうしてきたっけ……
椅子の背にかけた? それともたたんで椅子においた?
恥ずかしさで混乱して、パウダールームから出る勇気がでません。
落ち着いて・・・タカちゃんになんて言おうか考えよう・・・
よし! と自分で気合を入れて、席に戻りました。

よかった。まだタカちゃんがくれたスズキは冷めていません。
もしも冷めてしまっていたら、タカちゃんはわたしのために
新しい物を持ってくるよう、お店の人に頼んだでしょう。
本当に、子どもの頃のように甘えてしまっている……。

「ごめんね、タカちゃん。でね、いま考えたんだけど、
別にわたしが「ああしたら、こうしたら」って言うことはないよね。
タカちゃんは、わたしに話したかっただけでしょう?
ちょっと勘違いしちゃって、何か具体的なことを言った方がいいのかなって。
そうではなくて、聞いていればいいんだよね」

わたしの分のインゲンを食べながら、タカちゃんはにっこりと微笑んでくれました。

 やっぱりそう。タカちゃんは誰かに話したかっただけ。
 プライベートな、それもこんな内容のことで、タカちゃんが
 わたしに答えを求めるはずはない。

そう思うと少し気持ちが楽になり、魚料理と肉料理の間に出された
レモンの小さなシャーベットが、とてもさわやかにいただけました。




ここまで下書きにしていたところ、タカちゃんの体に異変が起きました。
タカちゃんが心配していた脳梗塞ではなく、心筋が肥大し、その周囲に
水が溜まるという症状で、自宅にいるときに突然苦しくなったそうです。
なので、今は続きを書くことが精神的にきつくなってしまいました。
タカちゃんの具合がよくなったら、また報告します。
(命にかかわるような症状ではありません)
 








東京の桜はもう散ってしまいましたが、北海道はまだこれからです。
 札幌に住む友人に、ケーキを焼いてみました。
 手前がお抹茶で、奥が桜です。とても美味しく焼けました。
20110427043944e4c.jpg

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[ 2011/05/01 23:59 ] タカちゃん | TB(-) | CM(-)
プロフィール
春原 悠理 Youri Sunohara Facebook
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濡木痴夢男の緊縛美研究会の主宰です。
好きなもの:ねこ、チョコレート、雑多な読書、映画鑑賞

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